DM(ダイレクトメール)
DMのメリットは、費用対効果の高さ、必ず情報を見てもらえること、そして即効性です。
インターネットビジネスで成功する秘訣のページでも詳しく解説してありますのでそちらもご覧下さい。
デメリットは特に見当たりません。あえて挙げるとすれば、スパムメールに間違えられる可能性がごくわずかにあるということくらいでしょうか。といっても数万分の1程度の確率ですので心配する必要はないでしょう。
これは、安全なDM送信法をご覧いただければ簡単にクリアーできます。
DMはそれほどすばらしい宣伝方法なのです。
DMでの宣伝と一口に言ってもいろいろな方法があります。
1. メールアドレスリストを購入して自分で送信
導入コストも安く、一番手軽に始められます。弊社の場合、10,500円(税込)〜となっております。 弊社が販売しているメールアドレスは1ヶ月以内の重複なし最新メールアドレスですので、高い宣伝効果が期待できます。
オークション等で販売されている転売アドレスは、DMを送信しても効果が無いどころか、苦情が大発生して逆効果になりますので、くれぐれもご注意下さい。
→転売メールアドレスに注意
【対応OS】
Windows、Mac、その他すべてのOS
メールアドレスリストはテキストデータですので、Macでも問題なくご利用いただけます。
2. メールアドレス収集ソフトで自分で収集して自分で送信
おすすめの方法です。
収集してすぐのメールアドレスにDMを送信できますので効果大です。
メールアドレスを購入して送信する場合は1ヶ月以内のメールアドレスとなりますが、メールアドレス収集ソフトを使えば収集したその日の内にDMの送信を行うことも可能になります。
メールアドレスリストを購入するのに比べ、導入費用は高くなる場合もありますが、
ソフトは一度買ったら無期限に使用可能ですので、
長期的にDMを使用するのなら一番コストパフォーマンスは高くなります。
売上アップのための投資と思って導入されることをお勧めいたします。
弊社の場合、19,800円(税込)〜となっております。
→メールアドレス収集エントリーセット
→サーチエンジン連携メールアドレス収集ソフト「Search E-Mail」
→巡回型メールアドレス収集ソフト「E-MAIL TOOL」
【対応OS】
Windowsのみ
現在Macをご利用のお客様が弊社のWindows専用ソフトをご利用になるための方法は2つあります。
- MacパソコンでWindowsエミュレーターを利用する。
エミュレーターを利用することによりMacパソコン上にWindows環境を実現でき、Windows用ソフトを動作させることが出来ます。
→Mac用Windowsエミュレーターのご紹介 - Windowsパソコンを購入する。
最近ではパソコンも安くなってきており、安いものでは3万円以下のものまであります。
→マウスコンピューターならWindowsパソコンがなんと29,800円〜
3. DM配信代行サービスを利用する
DMを自分で送信するのが面倒だという方の代わりに、代行配信するサービスです。 自分で送信するのに比べ割高になってしまいます。弊社の場合、21,000円(税込)〜となっております。
【対応OS】
Windows、Mac、その他すべてのOS
配信代行ですので、Macでも問題なくご利用いただけます。
それぞれのDM送信方法の比較表
| メリット | デメリット | Windowsでの使用 | Macでの使用 | |
| メールアドレスリストを購入して自分で送信 | 導入コストが安価なので手軽に始められます | 転売メールアドレスをつかまされることが無いよう、販売業者の見極めが必要 | ○ | ○ |
| メールアドレス収集ソフトで自分で収集して自分で送信 | ソフトを一度買うと無期限に使用できるので、長い目で見ると一番お得 | ソフトによっては初期導入費用が高くなることもある | ○ | △ |
| DM配信代行サービスを利用 | 配信内容の原稿をお送り頂くだけなので手間がかからない | 自分で送信するのに比べると単価は高くなる | ○ | ○ |

